3-Axis Brushless Gimbal を適当に測定しながら舐め回す
公開日:
:
Brushless Gimbal
前回に続き舐めまわす回です。記事に内容は無いので、ハード部分に興味のない方は怒らないようにお願いしておきます。また測定も適当&写真はブレブレなのでご了承ください。
とりあえず適当に画像ならべて気になった点だけコメントを書いていきます。各画像は大きくなります。一応^^;
トップの横棒部分。以外にスペースが無いけど長い。そして細い。イメージ的にはぶっといほうが男らしくて素敵なのに。直径20mmだと思われます。左右ハンドル間で45cm程度。
カメラ取り付けプレート部にセンサーが設置してあります。ここのパイプは16mm程度の直径。
ハンドル部分はスタンドになるタイプ。下は足が折りたためる状態。
きちんとロックできるようになっているという、意外に気の利いた仕様です。見た目はいいのよ見た目は。下は足が折りたためない状態。
トップ横棒直径。20mmですな。
基板部分。縦75mm横75mmほど。スイッチ付き。謎の青い四角いボタン。これはリセットとか?
トップハンドル部のパイプ直径20mm。もっとふと….(略
トップハンドル部分の重量。カーボンだけに見た目よりかなり軽い。
センサー部分分解。
ガッチリ両面テープ(?)のりづけ?
切断して穴開けちゃいました的な加工。
全体の重さは体重計に乗って計測なんで参考値です。2.5kg ???バッテリーとアルカクランプ付けてカメラは付いていない重さです。なんか重い?
次回はついにUSB接続編が始まります!というか実はもう繋ぎました^^;
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Comment
こんばんは!
稼働している姿が早く見たいものです♪
ちなみにMoVIなんかもそうなのですが、リポバッテリーの取り扱いは色々とデリケート&デンジャラスとのこと。
注意されたほうが良いと思いますよ♪
ですよね。怖いからチェッカーが届くまで電源いれないで眺めています。そして今日届いてセッティングして…..YAW軸のモーターが動きません(T_T)。色々試してみるんですが….明日には顛末を書きます。
当分動かない感じですわ HAHAHAHAwww
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